聖日礼拝収録分(2026年9月6日)

▼2026年9月6日・聖日礼拝(収録分)

礼拝プログラムは下に記載してあります。

スマートフォンでご覧の方は、スマートフォンを「横」にすると画面が大きく表示されます。

 

■聖日礼拝順序

このプログラムに沿ってともに主を礼拝しましょう。
讃美歌は歌えなければ読むだけでも主への讃美となります。

◆黙  祷

招きのことば 詩篇95篇1-3節

◆賛  美 神はわが力 (インマヌエル150-3)

◆使徒信条

われは天地の造り主 全能の父なる神を信ず。
われはそのひとり子、われらの主、イエスキリストを信ず。
主は聖霊によりて宿り、おとめマリヤより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、よみにくだり、三日目に死人のうちよりよみがえり、天に昇り、全能の父なる神の右に座したまえり。かしこより来たりて、生ける者と死にたる者とをさばきたまわん。
われは聖霊を信ず。
聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、身体のよみがえり、とこしえのいのちを信ず。
アーメン

◆詩篇交読 詩篇119篇33-40節  (旧約p1061)

◆祈り 司会者

◆主の祈り

天にまします われらの父よ
願わくは 御名をあがめさせたまえ
御国を来たらせたまえ
みこころの天になるごとく 地にもなさせたまえ
われらの日用の糧を 今日も与えたまえ
われらに負い目ある者をわれらが許すごとく
われらの負い目をも許したまえ
われらを試みに会わせず 悪より救い出したまえ
国と力と栄えとは限りなく 汝のものなればなり
アーメン

賛  美 みなささげまつり (インマヌエル150-61)

聖書朗読   マタイの福音書18章15~20節  (新約p37) 

牧者の祈り     寺村秀嗣

◆説  教 「地上で心をひとつにして祈る」 牧師 寺村秀嗣

◆賛  美 われらの罪とが (インマヌエル150-17) 

◆感謝の祈り

救い主イエスさま。私たちのうちにあるつまずきの石、争う心を取り除き、このような罪から遠ざけてください。争いに悩み、苦しむ人々のために祈り、とりなす愛をお与えください。私たちにはともに祈りを分かち合うことのできる主にある家族が与えられていることを感謝いたします。あなたが主イエスを通して私たちに示してくださった寛容な心を表す教会となるよう導いてください。主イエス・キリストの御名によって祈ります。アーメン。

◆頌  栄 父・御子・御霊の (インマヌエル-7) 

祝祷・報告

 

■お知らせ

今朝の礼拝に歓迎いたします。9月に入りました。新しい月の歩みに主の恵みをお祈りいたします。

■今月は第2日曜日が献堂2周年、第3日曜日が謝恩日聖日&敬老、第4日曜日が召天者記念礼拝となります。各聖日に祝福がありますように。

■林間聖会(9月21日<月・祝>:5会場をズームでつないで開催)の参加登録は13日が締め切りです。

■信徒フォーラム(11月22⁻23日・京都伏見教会をメインに開催)の申し込みは今月15日が締め切り予定でしたが、10月末まで延長されます。オンライン参加も受け付けていますので、どうぞご参加ください。

■今週の予定  

  • 9月9日(水)10:00 祈祷会
    (ズームでも行っています。参加ご希望の方は牧師までご連絡ください。)
  • 次聖日 (9月13日)
    10:00~ 礼拝(+オンライン) 教会学校 / 運営委員会

■会堂献金への参加の感謝
月例会堂献金へのご協力を感謝いたします。以下の振替口座もご利用になれます。
<振替口座>  00190-3-466909
加入者名 イムマヌエル板橋キリスト教会

 

タイトルとURLをコピーしました