▼2026年7月5日・聖日礼拝(収録分)
礼拝プログラムは下に記載してあります。
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■聖日礼拝順序
このプログラムに沿ってともに主を礼拝しましょう。
讃美歌は歌えなければ読むだけでも主への讃美となります。
◆黙 祷
◆招きのことば ミカ書6章6,8節
◆賛 美 み恵みの深さ (インマヌエル150-2)
◆使徒信条
われは天地の造り主 全能の父なる神を信ず。
われはそのひとり子、われらの主、イエスキリストを信ず。
主は聖霊によりて宿り、おとめマリヤより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、よみにくだり、三日目に死人のうちよりよみがえり、天に昇り、全能の父なる神の右に座したまえり。かしこより来たりて、生ける者と死にたる者とをさばきたまわん。
われは聖霊を信ず。
聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、身体のよみがえり、とこしえのいのちを信ず。
アーメン
◆詩篇交読 詩篇145篇 (旧約p1086)
◆祈り 司会者
◆主の祈り
天にまします われらの父よ
願わくは 御名をあがめさせたまえ
御国を来たらせたまえ
みこころの天になるごとく 地にもなさせたまえ
われらの日用の糧を 今日も与えたまえ
われらに負い目ある者をわれらが許すごとく
われらの負い目をも許したまえ
われらを試みに会わせず 悪より救い出したまえ
国と力と栄えとは限りなく 汝のものなればなり
アーメン
◆賛 美 救い主の愛と (インマヌエル150-52)
◆聖書朗読 ローマ人への手紙7章15~25節 (新約p308)
◆牧者の祈り 寺村秀嗣
◆説 教 「キリストを通し神に感謝」 牧師 寺村秀嗣
◆賛 美 いかに恐るべき (インマヌエル150-105)
◆感謝の祈り
恵み深い父なる神さま。主イエスを信じて歩みながら多くの祝福をいただいていることを感謝します。けれども自分の内側には、あなたに従うのをさまたげる力が、逆らえないほど強く働くのを感じることがあります。霊と肉、善と悪の二つの思いに揺れる私たちは実に弱い者ですが、主イエスは私たちを決して見捨てず、御手を伸ばし、聖霊によって助けてくださいます。すべてのことを働かせ、恵みに変えてくださる主よ。もう一度あなたを仰ぎ、ゆだねる私たちを通してあなたの愛をあらわしてください。主イエス・キリストの御名によって祈ります。アーメン。
◆頌 栄 すべての恵みの (インマヌエル2)
◆祝祷・報告
■お知らせ
■今朝の礼拝に歓迎いたします。7月に入りました。下半期の歩みに主イエス様の祝福をお祈り申し上げます。
■第二回信徒フォーラムは参加受付中です。詳細は掲示板をご覧ください。京都伏見教会がメイン会場。全体集会といくつかの分科会はオンラインでの参加が可能です。申し込みはグーグルフォームから。
■今週の予定
- 7月8日(水)10:00 祈祷会
(ズームでも行っています。参加ご希望の方は牧師までご連絡ください。) - 次聖日 (7月12日)
10:00~ 礼拝(+オンライン) 教会学校 / 運営委員会
■会堂献金への参加の感謝
月例会堂献金へのご協力を感謝いたします。以下の振替口座もご利用になれます。
<振替口座> 00190-3-466909
加入者名 イムマヌエル板橋キリスト教会

